【ダッコフ攻略】初ヴィーダ遭遇で大混乱!今日も平和じゃなかった【レポ#1】
約1年ぶりにサイトの更新を再開した。
ゲーム自体は相変わらず細々続けていたが、録画環境の問題でなかなか記事を書けず……。
ようやく環境が整ったので、またゆるくレポを書いていく。
今回から新しく挑戦するのが、噂のPvE略奪・脱出型シューター「エスケープフロムダッコフ」である。
エスケープフロムダッコフ現在は農場町にいったばかりで、マップも敵もまだまだ手探り状態。
そんな中、スーパーマーケットで”例のアイツ”――ヴィーダに遭遇し、初見殺しの洗礼を受けた。
平和とは程遠いレイドとなったが、その顛末をここに記す。
この記事で分かること
- 農場町スーパーマーケットでの初遭遇レポ
- ヴィーダの危険性と気付いたポイント
- 次回以降に活かしたい反省点
目次
Toggle農場町スーパーマーケット探索~物欲には逆らえない~
スーパーマーケットは他の建物と比べてもかなり広く、物資が期待できそうな雰囲気。
「ちょっと寄るだけ」のつもりで足を踏み入れたが――この油断が、のちの悲劇につながる。
探索目的と持ち込み装備
今回の目的はクエスト進行と、マップ探索。
装備はロストしても痛くない、いつもの”節約セット”。
節約セット- MF
- 帯電MP7
- バトルアックス
- 防弾ヘルメットLv.4
- 防弾服Lv.4
- ガスマスク
- オレンジホン
- サバイバル用バッグ
- 物理耐性Ⅲ
- 頑強Ⅲ
農場町に入ってからも錆弾で節約モード継続。その他の物資は現地調達したものばかりだ。
いざスーパーマーケットへ!


そんな油断と警戒の中、店内奥へと進んでいく…。
漁りポイントがすんごいある
グラフィックカードゲット!!漁りポイントは豊富で、グラボも出てきてテンション最高潮!――この直後までは。
悲劇:農場町スーパーマーケットでまさかの遭遇~ヴィーダ初対面の結末~
物資を漁りながら奥へと進んでいたその時、視界の端に黒い影が動いた。
「いや、この距離はまずい!」直感が叫んだ瞬間には、もう遅い。初見ゆえの混乱と避けられない結末が待っていた。
視界に入った瞬間の絶望
こんなバッタリ会うことある?グラフィックカードに浮かれて扉を出た瞬間、ヴィーダとバッタリ遭遇。
先手は完全に向こう。反射的に撃つもエイムはブレブレ。遮蔽物に隠れたものの、今回は”こちらの攻撃も通らない”タイプで与ダメゼロ。
この時は完全に初見でパニック状態だったが、 正直なところエイムもかなりブレていたと思う。
ダッコフは不意打ちや近距離戦が多く、 こういう場面では操作の安定感が生死を分ける。
ワイヤレスでも遅延が少なく、 軽量で扱いやすい Logicool G304 LIGHTSPEED のようなゲーミングマウスがあると、 咄嗟の操作もしやすくなると感じた。
さらに進行方向はまさかの行き止まり……。
逃げ場なしのロスト確定ルート
グワーッ!進路変更中にも被弾が続き、HP差は歴然。遮蔽物のない区画に出たところで撃ち負け、あっけなく終了。
ゾウ vs アリくらいの差で負けた…。
この画面、ポップだよねw次回に活かす決意と教訓~安全優先、準備と慎重さを大切に~
ロスト直後は魂が抜けたが、落ち着いて振り返ると「いや、自分のプレイ雑すぎない?」という反省点が山ほど出てきた。
せっかくヴィーダにしばかれたので、経験値として回収することにした。
ロスト後の虚無感と反省
拠点に戻って装備欄を見た瞬間、静かな絶望が訪れる。
ただし、ペットバッグのグラフィックカードは無事。これだけは声を大にして言いたい。
とはいえ節約セットを揃える手間は大きく、「あのタイミングでスーパー寄らなければ……」という後悔がじわじわと押し寄せてくる。
冷静に考えると、周囲確認は甘いし、建物の構造把握も足りていなかった。
次に活かしたい”自分への反省メモ”
- スーパーマーケット内部は狭く、行き止まりも多い → 退路確保必須
- 近距離で戦う可能性高 → SMG or SGを持つのが良さげ
- 初見エリアのボス遭遇 → 武器をしまって全力逃亡が最適解
- 建物に入る前に入口位置を覚える
- 遮蔽物について学ぶ必要がある(土嚢のように攻撃が通るか)
ちなみにこの後すぐ遺失物を回収に行った。
遺失物を無事回収運よくヴィーダは不在で、すべて無事に回収成功。道中で奪った防弾服Lv.5に即着替えしたことからも、さっきより安全第一になっているのが分かるw
全ロス回避してホッとした図まとめ
極限の静けさから一転して地獄のようなスリルに突き落とされる、あの独特の流れ。
ボスがいるかもという緊張、物欲の暴走、そして突然の終焉。
プレイ中は「なんでやねん!」と心の中で何度も叫んでいたが、
振り返ると、この予想外の展開こそがダッコフらしさだとつくづく感じる。
今回のロストは痛烈であったが、単なる痛みでは終わらず、多くの学びとくやしさを与えてくれた。
これからもこんな調子で、喜怒哀楽が詰まったプレイレポをゆっくり更新していこうと思う。
それでは、また!

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