【ダッコフ攻略】クエスト「製材所の掃除」|親分と子分を討伐でAK-103設計図をゲット!【レポ#8】
農場町エリアを探索していると、思いもよらないタイミングで戦闘が始まることがある。
クエスト「製材所の掃除」も、そんな偶発的な遭遇から一気に動き出した。
本来は倉庫エリアと農場町エリアをまたぐクエストだが、探索中にボス「トリプルS親分」と接敵したことで、状況は一変する。
狙撃の正体を突き止め、親分と子分を討伐。
その先には、AK-103の設計図解放が待っていた。
この記事では、クエスト「製材所の掃除」を通して、以下のポイントを整理していく。
- 探索中の不意な戦闘が、どのようにクエスト進行へつながるのか
- ボス「トリプルS親分」および子分との戦闘の流れと注意点
- クエスト報酬として解放されるAK-103設計図の価値と位置づけ
探索と戦闘がシームレスにつながる、ダッコフらしい展開をプレイレポ形式で振り返っていく。
目次
Toggle倉庫エリアで始まったクエスト「製材所の掃除」
クエスト「製材所の掃除」は、倉庫エリアと農場町エリアの両方を舞台に進行する、ややボリュームのあるクエストだ。
条件は、スカベンジャーの討伐に加え、農場町エリアに出現するボス「トリプルS親分」と、その取り巻きである「トリプルS子分」の討伐。
事前準備を整え、計画的に挑むことが想定された内容と言える。
しかし今回、このクエストはそうした想定とはまったく異なる形で動き出した。
探索中の偶然の接敵が、そのままクエスト進行へとつながっていく。
この章では、クエスト「製材所の掃除」の内容を整理しつつ、
なぜこのタイミングで進行することになったのか、その経緯を振り返っていく。
クエスト条件の確認
まずは、クエスト条件を一度整理しておく。
クエスト「製材所の掃除」は内容自体はシンプルだが、討伐対象が複数存在し、出現エリアも分かれている点が特徴だ。
クエスト「製材所の掃除」クリア条件
- 倉庫エリアでスカベンジャーを3回キル
- 農場町エリアでボス「トリプルS親分」を1回キル
- 農場町エリアで「トリプルS子分」を2回キル
このうち、倉庫エリアでのスカベンジャー討伐については、これまでの探索で何体も相手にしてきたため、この時点ですでに達成済みだった。
つまり、残る条件は農場町エリアでのボス討伐のみという状況である。
注意点:親分&子分の特徴
- 「親分」「子分」は単体で行動しない可能性が高い
- 同時出現し、部隊行動を取るかもしれない
- 不用意に接敵すると数的不利に陥るかもしれない
また、クエスト名が「製材所の掃除」である以上、主戦場は農場エリアの製材所周辺と考えていいだろう。
敵の名称、討伐条件、クエスト内容――すべてがその地点での戦闘を示唆している。
探索中に狙撃される!?思わぬ遭遇
何者かに狙撃される製材所に到着後、まずは周囲の安全確保を優先し、付近をうろついているスカベンジャーの排除に取り掛かった。
建物内へ踏み込む前に外周を一度クリアにしておく――農場町エリアでは半ば習慣のような行動である。
数体のスカベンジャーを処理し、ひと息つこうとしたその瞬間だった。
視界の端をかすめる、赤い光。
レーザー照射――そう認識した直後、間髪入れずに縦断が飛んできた。
この時点で起きていたこと
- 正確なレーザー照射を受けている
- こちらの位置は完全に把握されている
- 初弾から明らかに火力が高い
弾道の先には、こちらを正確にとらえている「誰か」がいる。
被弾してみてすぐに分かったが、相手の武器はかなりの高火力だ。
中途半端な装備では、数発で一気に持っていかれてもおかしくない。
さらに状況が悪いことに、こちらが立っていたのは遮蔽物がほとんど存在しない場所だった。
身を隠せる物はなく、逃げようにも射線が通り放題。
少しでも動きを止めれば、即座に追撃が飛んでくる。
この時点での不利要素
- 狙撃手の位置が不明
- 遮蔽物がなく、防御手段が乏しい
- こちらは完全に後手に回っている
スカベンジャー処理のつもりで動いていたはずが、いつの間にか狙撃される側に回っていた。
想定外の火力、逃げ場のない地形、正体不明の狙撃手。

この瞬間、相手が通常の敵ではないことだけははっきりと理解した。
そして、この遭遇こそが「製材所の掃除」を一気に動かす引き金になるとは、この時点ではまだ知る由もなかった。
正体判明:ボス「トリプルS親分」出現
ボス「トリプルS親分」被弾を避けつつ、レーザー照射の方向を慎重に辿っていく。
画面外から狙撃されており、遮蔽物もないので早めに姿を捉えたい。
そして――
ようやく、相手の姿を捉えることができた。
狙撃していた正体は、ボス「トリプルS親分」だった。
なるほど、これほどの火力にも納得がいく。
製材所という開けた場所で、遮蔽物の少ない位置から正確に狙撃してくる。
このボスに先手を取られた時点で、こちらが不利になるのは明らかだった。
トリプルS親分の厄介な点
- 高火力武器による正確な狙撃
- 開けた地形を活かした立ち位置
- 初動で主導権を握られると一気に不利
問題は、状況があまりにも悪いことだった。
こちらはすでに被弾しており、HPも削られている。
一方でトリプルS親分のHPはほとんど減っていない。
冷静に見れば、この状態で正面から撃ち合えば負ける。
分が悪いどころの話ではない。
この時点での戦況
- こちら:被弾済み・HP減少
- 敵:ほぼ無傷・有利な射線を確保
- 地形:遮蔽物が少なく不利
それでも――
ここで引くという選択肢はなかった。
クエストのターゲットであり、ここで倒さなければ進行しない。
相手がボスだと分かった以上、逃げたところで再び遭遇する可能性も高い。
不利なのは承知の上。
それでも、あえて撃ち合うことを選んだ。

この判断が正解だったのかどうかは、この先の展開が教えてくれることになる。
トリプルS親分&子分との激闘!クエスト進行の真髄
製材所で姿を現したボス「トリプルS親分」。
その存在が明らかになったことで、このクエストが単なる雑魚掃討ではないことは確定した。
狙撃による高火力、遮蔽物のない地形、すでに削られているこちらのHP。
条件はどれを取っても不利であり、正面からの撃ち合いは自殺行為に等しい。
それでも、クエストを進めるためには、この場で決着をつけるしかなかった。
さらに厄介なのは、「親分」という名前が示す通り、
この戦いが一対一で終わる保証はどこにもないという点だ。
背後や視界外から子分が現れる可能性も十分に考えられる。
ここから先は、純粋なエイムや装備性能だけでは乗り切れない。
地形の使い方、判断の速さ、そして少しの運――
ダッコフらしい、ギリギリの戦闘が幕を開ける。
次は、そんな絶望的な状況下で挑んだ、
トリプルS親分との討伐戦の舞台裏を振り返っていく。
トリプルS親分討伐戦の舞台裏
製材所の掃除2つ目クリア遮蔽物も乏しく、不利な状況は最後まで変わらなかったが、最終的にはゴリ押しでなんとか倒し切る形となった。
ただし、勝利の代償はかなり大きい。
トリプルS親分討伐直後の状態
- HPはほぼゼロ(文字通り首の皮一枚)
- 出血デバフ発生中
- 戦闘継続は不可能な状態
討伐を確認した瞬間、反射的に回復注射剤を使用し、そのまま回復アイテム連打。

ひと息つく間もなく、まずは生き延びることを最優先に立て直しを図った。

ボス「トリプルS親分」を討伐したことで、クエストは無事に進行。
ここでふと気付いたのが、周囲に「トリプルS子分」の姿が一切見当たらないという点である。
親分と同時に襲ってこられていたら、遮蔽物がないこの地形では、間違いなく詰んでいた場面だろう。
トリプルS親分+子分同時だった場合の詰み要素
- 遮蔽物が極端に少ない地形
- すでにHPが削られている状態
- 回復に集中すると射線が通る
今回はたまたま別行動を取っていたようで、その偶然に救われた形となった。
トリプルS親分戦で実感したこと
- 準備や腕前だけではどうにもならない場面がある
- 敵の行動次第で難易度が激変する
- 運もまた、生存に必要な要素のひとつ
ダッコフでは、こうした運に左右される生死の分かれ目が、日常の一部なのかもしれない。
親分撃破と戦利品
ボス「トリプルS親分」の戦利品トリプルS親分を撃破した後は、まず周囲の安全を確認。
トリプルS子分の増援が来ていないことを確かめてから、ようやく戦利品の確認に移った。
そこで手に入ったのが、バトルライフルの「M1A」だった。
トリプルS親分から入手した主な戦利品
- M1A(バトルライフル)
- L-徹甲弾
さらに所持品を見て納得する。
トリプルS親分はL-徹甲弾を使用しており、
あの凄まじい被ダメージは、この弾によるものだったようだ。

M1A自体は、個人的にかなり好みの武器である。
高い威力と安定した制度を持ち、使いこなせば非常に頼もしい一丁だ。
ただし、説明文にもある通りとにかく重い。
M1Aを即採用しなかった理由
- 武器自体の重量が重い
- すでに装備一式で重量がギリギリ
- 食品・回復品を含めると余裕がない
現時点の装備一式に加え、食品や回復品といった必需品を含めただけでも、重量はかなり厳しい。
さらにレイド中で漁る分の物資まで考えると、
この状態でM1Aを運用するのは、さすがに現実的ではなさそうだ。

魅力的な武器ではあるが、今回は泣く泣く実用候補から外すという結論に至った。
「拾えたから使う」ではなく、
生きて帰る為に何を捨てるかを判断するのも、ダッコフらしいと感じる。
子分討伐&クエストクリア!
トリプルS子分も倒してクエストクリア親分撃破後も油断はできない。
周囲を慎重にクリアリングしていると、ようやく「トリプルS子分」の姿を発見した。
実際に戦ってみると、感覚的には通常の傭兵よりも明らかに強い。
特に厄介だったのが、回避行動だ。
撃ち合いの最中でも左右への移動が的確で
なかなか照準を合わせさせてくれない。

正直、少し手こずらされた。
トリプルS子分の厄介なポイント
- 通常の傭兵よりも強く、エリアゼロのチビガモに似た動きをする
- 銃撃を躱すのが旨い
- 中途半端な撃ち合いは消耗戦になりやすい
今回のレイドでは、トリプルS子分は2体存在しており、
それぞれ別の場所で行動していた。
もしこれが親分と固まって動いていたらと思うと、ゾッとする。
あの状況で同時に相手をしていたら、
こちらがやられていた可能性は高かっただろう。
幸いにも今回は1体ずつ確実に仕留めることができ、
これでクエスト「製材所の掃除」の主要条件はすべて達成となった。
製材所の掃除クリアこのクエストは、農場町エリアだけで完結するわけではない。
倉庫エリアでスカベンジャーを3体討伐する必要があり、
エリアを跨いで進行する点が特徴となっている。
とはいえ、倉庫エリアにはスカベンジャーが大量に出現する。
意識せず探索しているだけでも条件は自然と埋まるため、
この部分の難易度はかなり低めと言っていいだろう。
クエスト「製材所の掃除」進行の特徴
- 倉庫エリアと農場町エリアを跨ぐ構成
- スカベンジャー討伐は自然に達成可能
- 実質的な山場は親分&子分戦
そして、このクエストをクリアすることで、
L-徹甲弾が解禁される。
火力面での選択肢が一気に広がる、
なかなか魅力的な報酬であることは間違いない。

……とはいえ、現時点では話は別だ。
倉庫の拡張や各種設備など、
優先度の高いものに資金を回したいタイミングでもある。
そのため、L-徹甲弾の購入はひとまず見送りという判断に落ち着いた。
いずれ資金や環境に余裕が出てきたら、
改めて本格運用を考えたいところである。
次の冒険へ―改良型武器クエストとAK-103設計図
「製材所の掃除」を無事に終え、農場町エリアでの一連のクエストは一区切りを迎えた。
ボスとの激戦や予想外の遭遇を乗り越えたことで、戦闘や立ち回りに関する手応えも少しずつ見えてきたところだ。
しかし、クエスト達成の余韻に浸る間もなく、次なる指令が舞い込んでくる。
それが、武器の性能の強化を目的とした次クエスト――「改良型武器」である。
報酬はAK-103の設計図。
安定した性能と十分な火力を兼ね備えたこのライフルは、今後のレイドを見据えるうえで、ぜひとも手に入れておきたい存在だ。
ここからは、新たに受注したクエスト「改良型武器」の概要と、その進行について見ていこう。
次クエスト「改良型武器」受注
クエスト「改良型武器」製材所の掃除を無事にクリアしたことで、新たなクエストが解放された。
装備強化に直結しそうなクエスト――「改良型武器」である。
「改良型武器」クリア条件
- 軍事用無線機×2
- 資金10000
- テルミット×3
クエスト概要:「改良型武器」
- 探索や取引を重ねていれば集めやすい構成
- 難易度は低めで、計画的に進めれば十分達成可能
- クリア報酬としてAK-103の設計図が解放される
いずれも極端に入手難度が高いものではなく、これまでの探索の延長線上で自然と達成できそうな内容だ。
そして、このクエストで何よりも目を引くのが報酬である。
なんと、AK-103の設計図が手に入るのだ。

扱いやすさと火力を兼ね備えたAK-103を自前で作成できるようになるのは、
今後のレイドを考えても大きなアドバンテージになる。
条件を見ても無理のない範囲であり、この報酬内容を踏まえると、
このクエストは早めにクリアしておく価値があると判断した。
AK-103設計図入手&解放
改良型武器クリアでAK103の設計図が手に入った!クエスト「改良型武器」で要求されていた納品アイテムは、幸いにもすでに手元に揃っていた。
そのため、受注から間を置かずにクエストは即クリア。
拍子抜けするほどあっさりと条件を満たすことができた。
「改良型武器」クリア時の状況
- 必要アイテムは事前にすべて所持済み
- 受注から即納品でクエスト完了
- 戦闘を挟まずに報酬獲得
報酬として受け取ったのは、もちろんAK-103の設計図。
入手した瞬間、余韻に浸る間もなく、そのまま作業台へ直行する。
目的はただひとつ。
設計図を研究して登録し、AK-103をいつでも作成可能な状態にしておくことだ。
ダッコフにおける設計図の重要性
- 所持しているだけでは武器は作れない
- 研究→登録して初めて作成が可能になる
- 解放タイミングがそのまま戦力差につながる
今後のレイドやクエスト進行を考えても、
強力なライフルを早期に選択肢へ加えられるのは大きい。
「あとでやる」ではなく、「今やる」。

そう判断させるだけの価値が、このAK-103の設計図にはあった。
レシピ解放設計図の研究と登録が完了し、晴れてAK‐103を自作できる状態になった。
これまでは敵が所持していたAK-103を奪い取り、
修理しながら何とか運用していたのが実情だ。
設計図解放前のAK-103事情
- 所持している敵自体が少ない
- 入手できても耐久値が低いことが多い
- 安定供給とは程遠い
運よく新品のAK-103を手に入れたこともあったが、
そういった個体は貴重品扱いになりがちだ。
実践投入するには惜しく、
結局は保管庫で大事に眠らせることになる。
だが、設計図を解放した今、その状況は大きく変わった。
AK-103設計図解放後の変化
- 耐久値を気にせず運用できる
- 必要になれば自作できる安心感
- レイドでの武器選択肢が安定する
耐久値を気にしながら使う必要はなく、
必要になれば作ればいい。
この安定感は、レイドに出る上でかなり大きい。

とはいえ、ひとつ気になる点もある。
それはAK-103を作成するために要求される素材だ。
性能的に優秀な武器である以上、
素材もそれなりに重そうな予感がする。
今後は素材集めと資金繰りをどう回していくかが、次の課題になりそうだ。
必要素材とこれからの戦術
上級武器パーツが必要AK-103を作成するために必要となる素材は、以下の4点だ。
AK-103作成に必要な素材
- AK-47×1
- 武器パーツ×1
- 中級武器パーツ×1
- 上級武器パーツ×2
まず、AK-47に関しては特に問題ない。
探索中によく手に入るうえ、必要であればショップで購入することもできる。
ベース武器としての入手難易度はかなり低めだ。
武器パーツや中級武器パーツについても同様で、
レイドを重ねていれば自然と在庫が増えていく。
ここまでは、そこまで頭を悩ませる要素ではない。
素材集めで問題になりにくいもの
- AK-47:入手手段が多く安定供給
- 武器パーツ:分解・ドロップともに機会が多い
- 中級武器パーツ:意識せずとも徐々に溜まる
問題は上級武器パーツだ。
ドロップ頻度が低く、意識して集めないと数がまったく足りない。
気軽にAK-103を量産できるほど甘くはない、というのが正直な印象である。

現実的な対策としては、
使わない武器を分解して地道に増やしていくしかなさそうだ。
上級武器パーツ確保の現実的な方針
- ロマン枠武器を素材として割り切る
- 修理コストに見合わない武器は分解
- 「いつ使うか分からない武器」は抱え込まない
保管庫に眠っている武器をそのまま残すのではなく、
素材へ変換し、必要な場面でAK-103を作成する。
今後は、単に武器を集めるのではなく、
「どの武器を残し、どの武器を分解するか」という判断そのものが戦術になっていきそうだ。
まとめ|製材所の掃除クエストを振り返って
今回のクエスト「製材所の掃除」は、
内容自体はシンプルながらも、ダッコフらしい緊張感と判断力を問われる場面が詰まったクエストだった。
倉庫エリアでのスカベンジャー討伐は数をこなせば自然と達成でき、難易度は低め。
しかし、問題はやはり農場エリア・製材所での戦闘だったと言える。
このクエストで特に印象に残ったポイントは以下の通り。
- 探索中に突然飛んできた狙撃
- 遮蔽物のない開けた地形
- レーザー照射からの高火力攻撃
- 正体がボス「トルプルS親分」だと判明した瞬間の緊張感
HP差が大きく開いた不利な状況にもかかわらず、
あえて撃ち合いを選択し、ゴリ押しで押し切った判断はかなり危険な賭けだった。
討伐後は出血デバフで文字通り首の皮一枚。
回復注射剤と回復アイテムを連打しながら、なんとか生還するという、まさに紙一重の勝利である。

さらに厄介だったのが「トリプルS子分」の存在だ。
感覚的には傭兵以上の強さを持ち、回避行動も上手く、
油断すると簡単に持っていかれそうな相手だった。
今回は親分と別行動していたおかげで事なきを得たが、
もし固まって行動していたら、結果はまったく違っていたかもしれない。
製材所戦で痛感したこと
- 不意打ちは装備差を簡単にひっくり返す
- 遮蔽物の有無が生存率を大きく左右する
- 敵配置次第で難易度が激変する
クエスト報酬として解禁されたL-徹甲弾、そして次クエスト「改良型武器」への派生。
特にAK-103の設計図解放は大きな収穫で、
これまで耐久値を気にしながら運用していた状況から一歩前進する形となった。
一方で、上級武器パーツという新たな壁も見えてきた。
強力な武器を自由に作れるようになった反面、
素材管理や分解の取捨選択が、これからのレイド戦術に直結してくる。
「製材所の掃除」が示した転換点
- 装備性能だけに頼れない戦闘
- 資源管理が武器選択に直結する段階へ
- 判断ミス=即ロストの緊張感
「製材所の掃除」は、単なる討伐クエストではなく、
装備・資源・判断力を総合的に試される転換点だったと言っていいだろう。
次は、解禁された設計図と装備をどう活かし、
さらに危険なエリアへ踏み込んでいくか。
ダッコフの冒険は、まだまだ続いていく。

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