【Palworld攻略日記#6】初めてのDEFEAT体験と対策|防衛省強化・水属性確保・作業適性の重要性
本記事では、初めてのDEFEATから学んだ戦闘対策、防衛省の再編、水属性パルの確保、作業適性の重要性について整理する。
前回、巨大パルや配合システムの存在を知り、世界の広さを痛感した。
しかし今回は、より直接的な洗礼を受けることになる。
目次
Toggle初めてのDEFEAT|ルミカイトの遠距離攻撃は序盤の壁
探索中、再びパルのたまごを発見。
黄色と黒の模様から、おそらく雷属性と推測できる。
属性ごとにたまごの見た目が異なる可能性が高い。
孵化方法は未解明のため、拠点のチェストに保管した。
そして――。
初DEFEATである。
相手はルミカイト。
見た目は可愛らしいが、遠距離攻撃を高精度で当ててくる。
敗因:
- 複数体を同時に相手にした
- 遠距離攻撃の回避不足
- 火力不足
1対1なら可能性はあったかもしれない。
しかし現実は2体からの集中砲火である。
DEFEAT後の仕様|ロスト対策と回収方法
DEFEATすると所持品を全て落とす。
回収地点は以下で確認可能:
- 上空に伸びる青い光
- ミニマップ上のバツ印
ソロプレイでは問題ないが、マルチでは回収を急ぐ必要がある。
ルミカイトの名は覚えた。
今後は1匹ずつ誘導して戦う。
防衛省再編|キツネビかナエモチか
候補はキツネビ(炎)とナエモチ(草+地)。
作業適性を実際に動かして確認することにした。
ナエモチは種まき適性を持っていた。
ベリー農園が稼働開始。
しかし次は水やり適性が必要。
つまり水属性パル確保が急務である。
水属性確保とインフラ整備
ペンタマを捕獲。
水+氷の複合属性持ちであった。
これによりベリー農園の水やりが可能になると予想。
さらに伐採場と採掘場を建設。
木材・石は以下で大量消費される:
- 矢の作成
- 施設建築
- 修理
作業適性持ちパルの確保が今後の課題である。
高レベル個体と密猟団の捕獲
アロアリューを発見。
レベルが高いため今回はスルー。
序盤の鉄則:
デカい個体は基本的に危険。
密猟団ルーキーを捕獲することに成功。
パルスフィアは人間にも有効である。
王国としては亡命扱いとする。
更生できるかは今後次第である。
まとめ|DEFEATは成長の起点である
- 複数戦闘は避ける
- 遠距離攻撃持ちは要警戒
- 作業適性が拠点運営の鍵
- 水属性確保で農園が回る
- 資源自動化が次の目標
今回の敗北は単なるミスではない。
戦闘理解と拠点運営の重要性を学ぶ回であった。
ブタ王国はまだ弱い。
だが、確実に強くなっている。

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