【Palworld攻略日記#16】パル濃縮ポッドは悪魔の装置?116体犠牲で国民強化
〜前回のあらすじ〜
新施設「小麦農園」と「調理鍋」を建設したさと→☆(@arosatalk)。
しかしブタ王国の郷土料理が決まらず、頭を悩ませていた。
調理鍋によって作れる料理は一気に増加。
見たこともない料理名がずらりと並ぶ。
個人的にはタマコッコの隣でタマコッコの焼き鳥を食べたことが印象的だが、
それは郷土料理ではない。
サイコパス体験である。
郷土料理問題はひとまず保留となった。
オコチョを捕獲し、最貧国を脱出。
ブタ王国はついに発展途上国へ。
調子に乗って低レベルボスへ挑むも、
まさかのドンモップに敗北するという大失態。
先進国への道は、まだ遠い。
▼前回▼
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目次
Toggle未知の国家「パル愛護団体」襲来
熱を帯びた通常タマゴからラヴィ誕生。
泣くと涙の代わりにマグマが流れる特性を持つ。
しかもそのマグマを再吸収して強くなるという、まるで青春漫画の主人公。
家畜牧場では発火器官を生成。
耐熱装備の修理にも必須素材だ。
ただし拠点枠を使う価値があるかは…保留。
そして襲撃発生。
今回の敵はパル愛護団体の強硬派。
密猟団がいるなら愛護団体もいる。世界観が深い。
縄張りを突破してくるとは、なかなかの行動力だ。
こちらがやることは一つ。
先手必勝。
白と緑を基調とした僧侶風の装い。
ボウガンを使用するあたり、意外と武闘派。
環境保護か生態系維持か、その理念は不明だが――
防衛省が秒で鎮圧。
強かったのか弱かったのか、正直わからない。
パルを犠牲に強化する「パル濃縮ポッド」
熱を帯びたデカタマゴからイグニクス誕生。
見た目は最高だが、パッシブは「食いしんぼ」。
惜しい。
岩石を食べる設定なのに炎属性。
フザケンナ。
背中に乗って飛行可能、炎属性付与あり。
だがテクノロジーレベル不足でお預け。
そして完成、パル濃縮ポッド。
パルを素材にパルを強化する悪魔の装置である。
完凸には合計116体必要。
数字にすると狂気が際立つ。
タマコッコを1段階強化。
HP・攻撃・防御・パートナースキルが上昇。
中盤までは十分戦えるだろう。
最大の敵は「空腹」
空腹ゲージ限界突破。
HPが凄まじい速度で減少。
寒さより地形ダメージより痛い。
最大の敵は空腹。
プレイヤーの腹減り速度、異常では?
大きな工具箱を設置。
拠点内の手作業速度が上昇する便利設備だ。
設置するだけで効果あり。作らない理由はない。
ビリビリのデカタマゴからビリビリュー誕生。
雷属性確定。
「ビリビリューに雷が落ちる」は九死に一生の意味らしい。
デタw
空腹で死にかけ、ビリビリューに雷が落ちたとこだった。
やれやれだぜ。

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