【Palworld攻略日記#20】第一禁猟区に侵入!氷鳥の封域とスフィアライン工場解放
Pocketpairが運営するオープンワールド・サバイバルクラフトゲーム「Palworld(パルワールド)」の攻略プレイ日記第20回。
さと→☆(@arosatalk)がブタ王国を建国していく過程を継続してお届けする連載企画である。
今回は第一禁猟区への侵入レポート、氷鳥の封域ボス挑戦、スフィアライン工場の解放など、大きな転換点となった回だ。
▼前回▼
▼まとめページ▼
目次
Toggleスフィアライン工場解放と氷鳥の封域ボス初挑戦
発電機を設置したことにより、電力供給が必要な建築物も建てられるようになった。
その他に初めて封域ボスに挑戦。今回挑戦したのは「氷鳥の封域」だ。
ブタ王国の発展した一部をご紹介していく。
スフィアライン工場作成で発電機初稼働
スフィアライン工場作成した。発電機は十分に充電されているので、電力ありと表示されている。
実際にスフィアを作成すると、スフィアが流れ出した。電力供給が必要な建築物であるスフィアライン工場を作成した。
製作台系と違って、それなりの幅を取る。
今までのスフィア製作台より速く作成することが出来るようになり、
「ウルトラスフィア」まで製作できるようになった。
スフィア製作するには「手作業」適正のあるパルが必要だ。
発電機で電力を供給しつつ、手作業適正パルを配置することで効率的なスフィア量産が可能となる。
- パルジウムの欠片×30
- 木材×50
- 金属インゴット×100
- 釘×20
パルスフィアの作成が速くなったのはいいが、
パルスフィア以上のスフィアを作成するには金属インゴットが必要になる。
我がブタ王国は圧倒的な金属インゴット不足に悩まされており、
スフィアライン工場が火を噴くのはもう少し先になりそうだ。
ライバードが充電してくれている前回作成した発電機はライバード氏が定期的に充電をしてくれている。
スフィアライン工場を作るまでは充電している”だけ”だったが、
これで有効活用できるようになった。
ライバード氏なら充電が終わったら運搬作業をしてくれるので、非常に助かる。
初挑戦は氷鳥の封域
氷鳥の封域にやってきた。夜になると封域が青く光るので見つけやすい。
キャプペンと取り巻き少しずつボス戦に慣れてきたので、今回は封域ボスに挑戦してみた。
今回、挑戦したのは「氷鳥の封域」で、ボスはキャプペン氏。
その周りにはペンタマ氏が3匹いる。
以前、ボスが1匹だけいる専用のフィールドと予想したが、
取り巻きがいるパターンもあるということが分かった。
ペンタマ氏のアイスミサイルが厄介なので、先にペンタマ氏から攻撃を行い、
キャプペン氏はヘルゴート氏に任せている。
せっかく封域内まで入ったので、キャプペン氏と戦って丁度いいところで捕獲を行った。
ブタ王国の暴れん坊、ヘルゴート氏は少し目を離すと倒し切ってしまうので、
注意しながら最後はプレイヤーでHP調整を行った。
2024/04/04の大型アップデートで、パッシブスキル「手加減」が追加された。これにより、捕獲用のアタッカーに手加減を持たせれば敵のHPを1未満にできない。
プレイヤーも同様に「手加減の指輪」が追加されているので、HP調整が簡単になっている。
捕獲したあとは入口あたりにポータルがあるので、そこに入れば外に出ることができる。
戦闘中もそのポータルから出られるかはまだ検証していないので、
どこかのタイミングでご報告したいと思う。
第一禁猟区とは?侵入時の仕様と自警団の強さ
フィールド上を散策していると、奥になにかありそうだったので恐る恐る進んでみた。
すると第一禁猟区なる場所を発見。
禁猟区ということはレアなパル達が生息しているのだろうか。
第一禁猟区へ突入
第一禁猟区内にはファストトラベルはない。近くのファストトラベルから飛行パルで移動する必要がある。
第一禁猟区の場所第一禁猟区へ迷い込んでしまったが、一体どんな場所なのかは見ておきたい。
第一禁猟区とは、通常エリアとは異なり侵入するだけで犯罪扱いとなる特殊エリアで、自警団ライフルマンに発見されると指名手配状態になる危険区域だ。
第一ということは、複数あることが予想できる。
奥へ進むと犯行中という恐ろしい表示がされた。
どうやら捕獲どころか侵入すら許されていないようだ。
ドキドキしながら進んでみたが、
凶悪なパルがひしめき合っていたらどうしようと不安になる。
あまりに強いパルばかりいたら撤退しようと思う。

きれいな花がやたらと咲いている
きれいな花が至る所に咲いている。
不法侵入…ということはもう犯罪者ってこと!?
自警団ライルフマン禁猟区内の至る所にきれいな花が咲いていて、鉱脈もいくつか発見した。
鉱脈関連は違う場所でも取れるので、きれいな花を率先して集めている。
きれいな花を集めつつ、レアなパルでも捕獲しようと思った矢先、
自警団ライフルマンに見つかってしまった。
発見された!と表示され、不法侵入の罪で指名手配状態になる。ナニコレコワイ。
ヤバいと思い、その場から立ち去るも、いつまでも自警団ライフルマンは追ってくる。
これは振り切れないと判断し、試しに自警団ライフルマンと戦ってみた。
かなり硬いが、時間をかければ倒せなくないレベル。
一通り倒したので、次は楽しみにしていたパル達を見ていきたいと思う。
シルフィア
シルフィア氏シルフィア氏を発見。
強そうなパルだがレベル21と若干低い為、捕獲を狙う。
- パル名:シルフィア
- 図鑑No:No.80
- タイプ:竜属性
- 作業適正:伐採Lv.2
- 食事量:●●●●●●〇〇〇〇
- パートナースキル:★心やさしい聖竜
①背中に乗って空を飛ぶことができる。
②一緒に戦っている間、闇属性のパルを倒した際のドロップアイテム獲得量が増える。 - 備考:見た目通りに、無邪気な性格をしている。そのせいか、善悪の区別があまりつかず悪意ある人間に利用されがちである。
作業適正は残念だが、竜属性であることから戦闘面では活躍できるかもしれない。
パルギアさえ作成すれば飛行できるのもポイントが高い。
飛行速度は不明。
ヤマガミ
ヤマガミ氏続いてヤマガミ氏を発見した。ツノガミ氏の色違いだ。
色的に地属性であることが分かる。
- パル名:ヤマガミ
- 図鑑No:No.37B
- タイプ:地属性
- 作業適正:伐採Lv.2
- 食事量:●●●●●〇〇〇〇〇
- パートナースキル:★金色の森の守護者
①背中に乗って移動できる。
②ライド中は2段ジャンプが可能になり、木を壊す効率が上がる。 - 備考:最も硬いツノの個体が、リーダーとなる。ツノを失うと、その資格も失う。皆に見送られながら群れを去り、静かに土へ還る。
シルフィア氏同様に作業適正は残念。
ライド中に2段ジャンプができるという、今までのパルと違った特性を持つ。
木を壊す効率はそこまで重要ではない。
アズレーン
アズレーン氏最後はアズレーン氏。ボスでアズレーン氏を見たことがある。
レベル20だったので、捕獲には持ってこいだ。
- パル名:アズレーン
- 図鑑No:No.82
- タイプ:水属性/竜属性
- 作業適正:水やりLv.3
- 食事量:●●●●●●〇〇〇〇
- パートナースキル:★水翔の舞
①背中に乗って水上を移動できる。
②ライド中、プレイヤーの攻撃に水属性を付与する。 - 備考:白い帯は、不純な水が触れると黒く変色する。毒の確認に役立つので、乱獲された過去があり今でも、あまり人間をよく思っていない。
水やりがLv.3なので、専属にしたら優秀ではないだろうか。
帰ったらさっそく防衛省に所属させようと思う。
はじめて第一禁猟区に入ってみたが、パルのレベルは20そこそこが多かった。
ご紹介していないが、キャプペン氏も第一禁猟区にいるのを目視している。
自警団ライフルマンはLv.38と高めだが、高火力というわけでもない。
ただしHPがかなりあるので、戦う時は覚悟がいる。
分からなかった点として、指名手配されたハズがいつの間にか解除されていた。
なぜそうなったのか不明の為、また調査する必要がある。

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