【Palworld攻略日記#7】深夜探索で拠点強化とライド解放|ベリー農園完全稼働と闇商人の存在
本記事では、深夜探索での新規パル捕獲、ベリー農園の完全稼働条件、ライド解放の流れ、闇商人との遭遇について整理する。
〜前回のあらすじ〜
ルミカイトによって初のDEFEATを経験した。
リベンジを誓い、防衛体制と拠点運営の見直しを進めることとなった。
水やり適性を持つパルを探しつつ、夜の探索へ向かう。
目次
Toggle夜の探索は効率的か?視界と発見率の関係
夜間でも探索を継続。
捕獲したのはイノボウである。
好戦的で、視界に入ると即座に突進してくるタイプ。
攻撃パターンは単調で、回避しやすい。
夜は視界が悪くなるが、光源が目立つため石像や拠点が発見しやすい。
ファストトラベルやクルリス像探索には適している可能性がある。
赤い光を辿り、小さな集落を発見。
固定商人が存在している。
必要な時に訪問できる拠点として登録する価値は高い。
集落近くのファストトラベルを解放。
これで拠点運営の効率がさらに向上する。
ベリー農園の完全稼働条件とは
ペンタマを配置すると水やりを開始。
これにより農園が本格稼働した。
ベリー農園は以下の工程で構成される:
- 種まき
- 水やり
- 成長(自動進行)
- 収穫
③は自動で進行するため、実質必要なのは3種の作業適性である。
収穫を担当したのはダリザード。
以前は襲撃者であったが、今では主力労働力である。
拠点運営は作業適性の組み合わせが全てであると理解した。
ライド解放の流れと注意点
イノボウのサドルを制作し、初ライドを実行。
ライドまでの流れは以下:
- パルを捕獲
- 対応テクノロジーを解放
- パルギア制作台でパルギア作成
- 手持ちに入れてライド可能
捕獲するだけではライドできない点は注意が必要である。
深夜の強敵と油断の代償
タマモに苦戦。
可愛い見た目だが、想定以上に強い。
本作では見た目と強さが比例しない。
常に警戒が必要である。
続いてカモノスケを捕獲。
水属性と推測される。
水やり要員の拡充候補である。
闇商人との遭遇|パル売買という世界観
夜明けに闇商人と遭遇。
パル売買を行っている存在である。
この世界では既にパル売買という商業構造が成立していることが分かる。
現時点では資金不足のため利用不可。
国民を売るつもりもない。
まとめ|拠点安定と探索拡張のフェーズへ
- 夜探索は発見効率が高い可能性あり
- ベリー農園は3種の作業適性が必要
- ライドにはパルギア制作が必須
- 見た目で油断してはいけない
- 闇商人の存在が世界観を広げる
拠点は安定しつつある。
しかし外の世界はまだ広い。
ルミカイトへの雪辱は、いずれ果たす。

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